2026年秋受験スタート:申込みは12月25日まで

D2Cエキスパート「フルフィルメントCX」

こんな方にオススメ

マネージャークラスあるいは事業会社に各種ソリューションを提供するコンサルタントの方々を念頭に提供しています。
3級、2級合格者の方々がさらにD2Cに関する深い理解を得たい場合にもオススメします。

1.D2C(旧通販)エキスパート検定2級以上取得者
2.コールセンター、倉庫・物流、情報システム、決済代行、情報システムなどのフルフィルメント担当者
3.カートシステム、WMS、決済システムなど、各種情報システム担当者
4.フルフィルメントの観点からD2Cモデルの理解を深めたいマーケティング担当者、商品企画、販促担当者、ネットショップ担当者、ネットショップ運営者

学習項目:3つのDでD2Cの基本を理解する

1.「つながり」で強化するD2Cビジネス〜アクションチェーン・マネジメントという発想
2. コールセンター/コンタクトセンター:価値を生み出す「つながり」の起点
3.物流センター:顧客の継続率を上げる部門間連携
4.債権管理:データをつなげると債権管理もマーケティングになる
5.情報システム:アクションチェーンマネジメントの影の主役
6.「つなががもたらす大きなビジネス進化の可能性

合格後の人材イメージ(個人受験の場合)

上記オススメ対象者の方々は、合格によって下記のようなD2C人材に必要な考え方や知識を習得していることを内外にアピールできます。

1.顧客体験(CX)の視点で、受注・物流・顧客対応・債権管理を改善できる
2.VOC(顧客の声)や業務データを活用し、継続率向上や顧客満足度向上に貢献できる
3.マーケティング部門とフルフィルメント部門をつなぎ、部門横断プロジェクトを推進できる

企業内教育で活用するメリット(団体受験)

各企業の教育担当者が、社内教育として検定試験を採用するメリットには、下記のようなものがあります。

1.コールセンター・物流・債権管理・情報システム部門の役割を再定義し、組織全体の生産性を向上できる
2.現場部門にマーケティング視点を持たせ、顧客価値創造に参加できる人材を育成でき
3.顧客満足度向上と業務効率化を両立できる次世代フルフィルメント人材を育成できる

受験料: 8,800円(税込み)

テキスト: 3,300円(税込み)

受験形式: オンライン(IBT)・会場受験(CBT)から選択可能

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