薬機法広告検定Basicコース
薬機法広告検定はこんな要望にお応えします!
薬機法広告検定は、広告制作やマーケティングに携わる方々が、実務に直結するスキルを証明できる資格です。
言い換え表現も学べるため、薬機法に抵触せず、商品の魅力を最大限に伝える表現方法を身に着けることができます。
・D2C(通販)企業の新人、内定者の方
・広告代理店でD2C(通販)を担当することになった方
・D2C(通販)広告の制作をすることになった方
・オンラインショップなどチャネル運営の担当をすることになった方
・D2C(通販)企業への就職を考えている方
実は通販/D2C企業を目指す就活生や未経験者転職組の方々にもオススメ
◯通販/D2Cは広告表現一つで業績が左右される業界ですが、広告表現にまつわる法規制は近年強化され続けています。この広告表現と法規制について、就職・転職までに一定の学習を済ませていることがアピールできれば、採用担当者への強力なアピールとなります。
◯薬機法広告検定は下記の通り、たんなる検定試験ではなく「教材付き」の検定試験です。実務経験がなくても、「消費者」としての感覚を活かして学習することで検定試験合格を勝ち取れます。(教材のみの別売りはしていません)
◯受験期限は申込み後、6ヶ月以内です。繰り返し動画や練習問題に取組む時間があります。
薬機法広告検定は動画学習教材としてもお勧めできます!
◯5時間を超える解説動画、スライド(全192ページ)、練習問題(全112問)が検定受験料の中に含まれている。
◯「健康食品」「機能性表示食品」「化粧品/医薬部外品」「雑貨」「ペットフード」の5分野を網羅しつつ、ポイントを絞った解説なので、書籍での自学自習や有料セミナーの組み合わせよりも高い効果が得られる。
学習項目
薬機法広告検定は、「健康食品」、「機能性表示食品」、「化粧品・医薬部外品」、「雑貨」、「ペット」の各分野のポイントを網羅。効率の良い学習を実現します。

合格後の人材イメージ(個人受験の場合)
単なる法律知識の習得ではなく、「売れる広告」と「適法な広告」を両立できる人材になれる点が最大の特徴です。具体的には合格によって下記のような人材であることを内外にアピールできます。
1.化粧品や健康食品など、D2Cの主要商材に関する広告表現の法規制について、基礎知識を持っている
2.薬機法や景品表示法など広告・表示関連法規の知識を活かし、広告表現の適法性を判断できる
3.広告や販促物の表現を客観的な根拠に基づいて確認・提案できる
企業内教育で活用するメリット(団体受験)
各企業の教育担当者が、社内教育として検定試験を採用するメリットには、下記のようなものがあります。
1.広告・販促に関するコンプライアンス意識を全社で統一できる
2.広告リスクや行政指導のリスクを未然に防ぐことができる
3.企業ブランドや顧客からの信頼を守る人材を育成できる
受験料: 15,000円(税込み)*薬機法広告検定は受験料にテキスト代が含まれています。
受験形式: オンライン(IBT)・会場受験(CBT)から選択可能
<コースのご案内>
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