2026年秋受験スタート:申込みは12月25日まで

薬機法広告検定Basicコース

薬機法広告検定はこんな要望にお応えします!

薬機法広告検定は、広告制作やマーケティングに携わる方々が、実務に直結するスキルを証明できる資格です。
言い換え表現も学べるため、薬機法に抵触せず、商品の魅力を最大限に伝える表現方法を身に着けることができます。

D2C(通販)企業の新人、内定者の方
・広告代理店でD2C(通販)を担当することになった方
D2C(通販)広告の制作をすることになった方
・オンラインショップなどチャネル運営の担当をすることになった方
D2C(通販)企業への就職を考えている方

実は通販/D2C企業を目指す就活生や未経験者転職組の方々にもオススメ

◯通販/D2Cは広告表現一つで業績が左右される業界ですが、広告表現にまつわる法規制は近年強化され続けています。この広告表現と法規制について、就職・転職までに一定の学習を済ませていることがアピールできれば、採用担当者への強力なアピールとなります。

◯薬機法広告検定は下記の通り、たんなる検定試験ではなく「教材付き」の検定試験です。実務経験がなくても、「消費者」としての感覚を活かして学習することで検定試験合格を勝ち取れます。

◯受験期限は申込み後、6ヶ月以内です。繰り返し動画や練習問題に取組む時間があります。
(教材のみの別売りはしていません)

薬機法広告検定は動画学習教材としてもお勧めできます!

◯5時間を超える解説動画、スライド(全192ページ)、練習問題(全112問)が検定受験料の中に含まれている。

◯「健康食品」「機能性表示食品」「化粧品/医薬部外品」「雑貨」「ペットフード」の5分野を網羅しつつ、ポイントを絞った解説なので、書籍での自学自習や有料セミナーの組み合わせよりも高い効果が得られる。

資格認定のメリット
・合格者には「薬機法広告検定:認定ジェネラリスト」の称号が与えられ、名刺や履歴書、プロフィールなどに記載することで自身のスキルを証明できる。

合格後のメリット
・更新コンテンツ(任意:3,000円@年)を通じて、継続して最新情報の提供が受けられる。
・合格者のみが招待される各種セミナーなどに参加できる。

薬機法広告検定(Basicコース)の概要

薬機法広告検定は、「健康食品」、「機能性表示食品」、「化粧品・医薬部外品」、「雑貨」、「ペット」の各分野のポイントを網羅。効率の良い学習を実現します。

(以下、他の級同様、動画とテキストのサンプルを掲載します)

受験料(薬機法広告検定はテキスト代込みです): 15,000円(税込み)

受験形式: オンライン(IBT)・会場受験(CBT)から選択可能